豊島区池袋の税理士森大志がとことん事例にこだわる実践経営セミナー・東京企業戦略塾
つい最近、自宅近くにガストができた。
ガストの前は、チェーン店の居酒屋だったところ。
居酒屋の時は何回も行ったが、余りに内容がひどいので
行かなくなっていた。
お通しのひどさ(お金を取るのに)、お勧め品のひどさ
(魅力がなく何がおすすめかわからない)等々。
最後は広い店内に、お客様もまばらだった。
最近ガストが好調なので、このブログでも褒めている。
近所に出来たので、これから気軽に利用できる。
そんな思いで行ったのだが。
約8割位の入りか。
従業員がてんてこ舞いでこなせない。
慣れていないアルバイトが多いせいかもしれない。
カーメルインディアナ州の高速減量の先端を曲線
隣のテーブルに配膳中に、水をこぼしたらしい。
申し訳ありませんと女の子が謝っているが、幸いに
お客様にかからなかったらしい。
その後がいけない。
床が濡れているのに拭こうともしないのだ。
たまりかねて店員を呼んで拭いてもらっていたが、
あまりのひどさに呆れてしまった。
私の注文はセットものだったが、なかなか全部が
揃わない。
サイドメニューが来ないので催促した。
本当に段取りが悪い。
こんな店は、店長が全体を見ていない。
最近、どのチェーン店でも思うこと。
店長が力不足と感じる。
店長の力のない人に店長をやらしているのだろうか。
個人的な減量情報
気力とか根性という問題ではない。
店長がモノを知らないのでは、気が付かない。
だから、私は顧問先美容室で幹部セミナーを行って
いるのです。
力不足の店長では、問題があっても気が付かない、
わからないことがあるからです。
特に将来多店舗化を考えている社長は、幹部教育に
力を入れてください。
皆様の健闘をお祈りいたします。
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